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牙狼 GARO〜TVシリーズ〜

2005年(平成17年)10月7日から2006年(平成18年)3月31日までテレビ東京系列で全25話が放映された、特撮テレビドラマ(深夜特撮)作品。
雨宮慶太による、『鉄甲機ミカヅキ』以来5年ぶりのオリジナル番組でもある本作はミッドナイトアクションホラードラマと題されて制作されている。特撮番組としては珍しく深夜枠での放送となり、大人をターゲットにした番組作りがなされている。雨宮慶太によれば、当初は子ども向け特撮番組として計画され、放映期間も4クールを予定していたという。
スタッフ陣においては雨宮作品の常連であるBUDDY ZOO、竹谷隆之に加え横山誠、金田龍、梶研吾、小林雄次、韮沢靖、など多彩な顔ぶれが集結した。キャスト陣には特撮番組初挑戦となる小西大樹や多くの特撮番組に出演した螢雪次朗、京本政樹など個性的な顔ぶれとなった。ゲスト陣も峰岸徹、加勢大周、板尾創路(130R)、森本レオなど深夜番組としては豪華な顔ぶれとなっており、特撮OB・OGも多数出演している。
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牙狼スペシャル「白夜の魔獣」

『牙狼スペシャル 白夜の魔獣』(ガロスペシャル びゃくやのまじゅう)は『牙狼』の特別編として製作された、CSファミリー劇場にて2006年(平成18年)12月に放送された、特撮テレビドラマ。前編は12月15日、後編は12月22日放送。
かつて白夜の魔獣と呼ばれ恐れられた最強のホラー、レギュレイスが復活した。その頃魔戒騎士である鋼牙はあるホラーとの戦いで『山刀鈴』と出会う、彼女は死んだはずの阿門法師からの伝言を届けにきたのだった。
それによれば死んだはずの邪美がまだ生きているとの事だった、鋼牙は鈴と共に魔戒の森へ向かう。
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映画 牙狼REDREQUIEM

TVスペシャルから約4年ぶりとなる全編フルデジタル3Dのアクション映画。新宿バルト9ほか全国50スクリーンでロードショー。2D撮影を3D変換するのではなく専用フルデジタル3Dカメラでの撮影による、日本初の全編フルデジタル3D映画。生身の質感に拘ったCG表現や、目の負担にならないよう見易いフォーカスに編集した3D表現になるよう努めている。

TVシリーズを見ていない人でも楽しめるように、TVシリーズ・TVスペシャルの登場人物は、主人公の鋼牙と魔導輪ザルバを除き一切登場しない。ただしTVシリーズでヒロインを演じた肘井美佳は今作の敵であるカルマの声を特別出演という形で担当しており、クルス役の笠原紳司はTVシリーズにて別の役でゲスト出演している。
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牙狼GARO 「MAKAISENKI」

黄金に輝く狼の鎧を纏う魔戒騎士・ガロとなり、魔獣ホラーを始め数々の巨悪と戦い勝利してきた男・冴島鋼牙。彼はその功績により番犬所を束ねる“元老院”付きの騎士として、名実ともに最強の魔戒騎士として名を轟かせる事となった。

ある日、いつものようにホラーを退治する鋼牙だが、赤い仮面を着けた謎の男により“破滅の刻印”を刻まれてしまう。自分の命を蝕む刻印の痛みに耐え、鋼牙はガロとして宿命付けられた新たなる戦いに身を投じていく。
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